5月から新戦力

この5月から新戦力が加わりました。

まだまだ若い30歳の新入・後継者となります。

現場技術もさることながら、外回りの営業活動にも走る

事になっています。

物造りの東大阪の製造業にも、益々頑張って技術と経験の

実績を残して行って頂きたいものです。

感染者数の変化

今年になって始まった”コロナのオミクロン”ですが、少しずつ減少傾向の兆しが

見え始めましたね。

でも、ここに来て”何するねんプーチンよ”と言う話です。

21世紀のこの世の中で、さもすれば”核”の話も現実味を持ち始めているのが現状です。

あれだけの殺人と都市の破壊を繰り返して、恥の上塗りであるマスコミ操作の

プロパガンダを繰り返して世界を相手に暴走しています。

個人でもスマートホンを持つのが当たり前になっている時代に、ほぼすべての人が

カメラマンになりうる事も無視して、マスコミ操作で何とかなると考えてるのでしょうか。

確実に数年後には現実を突きつけられて退陣せざるを得なくなるでしょうね。

でもそれまでに、何千人のウクライナ国民の方々や、両方の国の軍人の方々が

犠牲とならざるを得ないのでしょうか。

アマゾンを見ていても”ヨウ化カリウム”の錠剤の単価が上がりつつ有りますね。

”核”の影響を考慮して、備えに入っている方々が増えつつある証拠です。

プーチンさんよ、早く眼を覚まして現実を見

なさい!。

師走なのに見たくも聞きたくもない話題ばかり・・・。

週末はクリスマスで、来週はもうお正月!。

年末と言うのに、暗い話題ばかりが聞こえてきます。

少し心に充電したい方は、クリックください。

元TDLの演者の方々の結婚式の余興らしいです。

クオリティの高さが半端では有りません!!。

本物にはまね出来ないAKB48 – YouTube

 

 

コロナの収束!?。

ニュースによれば、日本人の持つ免疫細胞にコロナに対する抵抗力が有るとか??。

確かに感染者の数値も低く、新規の重症者数も大きく減っている状態です。

このまま、収束すれば良いのですが・・・。

マスクの外せない世の中となって約2年、もうそろそろ良いでしょう。

師走になって、年内の納期指定の治具製作が重なり始めました。

このまま2022年を迎えて、来年は良い年にしたいですね。

自動車関係の仕事が少なくなっています。

日本国内はコロナ罹患者も少なくなっていますが、はてさて本当なのでしょうか?。

ベトナムはコロナ、タイは水害とパーツ関係の輸入が滞ってきています。

半導体の生産の遅れも一因ですが、物流の停滞が大きな原因でしょう。

ここに来て、自動車メーカーも生産調整をせざるを得ないし、工場停止の影響も

色んな形で出て来ています。

当社の得意先様の状況は、やはりパーツの入荷が遅れているので製品としての

完成を見れないので、減産や生産調整としての先送りと言う動きが影響として

色んな方面に色濃く出ているのが現状です。

その上、選挙と言うイベントが大きく災いして、主流政党が決定するまでは、

益々動きが悪くなっていますね。

11月になれば、また違った動きも出て来ると話を聞きますが、早く普通に

なってほしいものです!。

コロナ騒ぎも収束気味

ここに来て、コロナ騒ぎも収まりかけて来てるのでしょうか??。

専門家も、何故だか解らないと言うご意見?。

大阪は、唯でさえ不景気なのに政治家は選挙で忙しいらしい。

選挙になると、経済がまたSTOP気味になりヒマを持て余す会社が増えますね。

このコロナで、世界中の人達の生活や価値観、その習慣までも変えてしまったので

この先の社会の構造の変化が不安です。

レベルの低い政治体制で、資源のないこの日本はやっていけるのでしょうか?。

高級官僚が、バラマキやら国の借金の話をしていましたが、もっともなポイントです。

この物造りで有名な東大阪も、貸工場の看板を沢山みられるようになってきました。

白金の消毒スプレーのシール貼り

携帯ボトルの側面に、商品名がプリントされたシールを定位置に、回転させながら貼り付ける

シール貼り治具となります。

中国コロナで、アルコールや消毒スプレー、携帯型の殺菌商品が店頭に多く並びますが、

最強と言われる”白金”を使用した消毒・殺菌コーティングスプレーを得意先様が開発しました。

すでに数件の特許も取得されて、海外にも販路を広げた商品との事。

こんな大事な商品の側面のシールが歪んだり、斜めになったりしていてはイメージが悪すぎますね。

そこで、プロの治具の会社がパートさんが喜んで作業できるシール貼り治具を製作させて頂きました。

どのパートさんが作業されても、正確な位置と正確な高さで、ボトルを回転させながらシール貼り

作業が出来る治具となりました。

エコバックへのシルク印刷治具

コンビニやスーパーの買い物で、ビニール袋が有料となりエコバックを持ち歩く方が増えましたね。

そこで、既存の布カバンやエコバックにシルク印刷で加飾したバックを製作する事が増えて来ています。

単品での印刷なら、印刷用の治具も要りませんが量産となるとシルク印刷治具の製作となります。

製版を取り付けるホルダー部分も設備して、調整も可能なシルク印刷治具となります。

検査治具

コネクターパーツの検査治具となります。

不良品が混ざってしまったとの事で、工場出荷までに検査工程を治具化するとの

話でした。

目視や引っ張っての検査をしていますが、やはりヒューマンエラーは発生します。

誰が作業しても、治具を使用する事でまた一歩検査が進化しますね。